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リスティング広告のリンク先ランディングページはココに気をつけたい!

リスティング広告に出稿している方、リンク先はどんなものを使用していますか?


  • よくある1枚完結型のLPを使っている、またページ内リンクを使用し、階層がないページを使っている。
  • ランディングページ内はほとんど画像を使用している。
  • 上記の場合は要注意!

    設定するリンク先次第で、リスティングの機能がさらに使えたり クリック単価を下げられる可能性があります。 本日は意外とやってしまってる事がある、気をつけたいポイントをご紹介します。

    「クリック率を高める」+「ユーザーを最適なページへ誘導」サイトリンク表示オプション

    クリック率、クリック数アップに効果的といわれているGoogleアドワーズの機能「広告表示オプション」は、 通常の広告の下に、特定の商品・サービスへのテキストリンクを設置したり 商品レビューを表示したり、モバイルの場合すぐに電話できるように電話番号を設置したりできる オプションサービスです。

    このオプションを使用することによって、 広告掲載の幅面積をひろげられて、広告文以外の情報も 掲載することができてアピールを強めることができます。

    特に、「料金ページ」や「各商品ページ」へ誘導できる「リンク表示オプション」は これは、階層のあるページにしか適用できません。 よくある一枚もののLPページ、ページ内リンクのみのページでは設定できないため ある程度階層のあるサイトやページをリンク先に設定することをおすすめします。

    LP内がほとんど画像になっている場合は要注意!

    クリック単価にも影響する品質スコアや品質インデックスは「リンク先ページの品質や関連性」によってきまります。 関連性が高いか、低いかはgoogleがテキスト内容を認識して判断するため 「画像ばかりのページ」は関連性を伝えることができません。 そのため「大切なこと」「これを一番伝えたいこと」が画像になっていると Googleが読み取れず、関連性低いとみられ、クリック単価を下げることができず費用が かさんでいきますので避けた方が良いでしょう。

    また、テキスト情報を増やすことはSEO的にも効果があるため 検索結果に上がってくれば、その分チャンスを増やすこともできます。

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